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新感覚マッシュアップツールPopflyでTwitterマップを作ってみた [2007-06-04 00:48:57]
訂正: 作成したマッシュアップはEmbed用のコードを貼れば一般に公開できるようです。Silverlightをインストールしてからこちらのサンプルページ(Popflyで作成したTwitterマップのサンプル)をご覧ください。

Digital Life Innovator: Microsoft Popflyでブロック組立型マッシュアップにて、「Micosoft PopflyのAlpha Serviceの招待が来ていた」と書かれていたので、「もしかして」と思って久々にHotmailを開いてみたら、

画像(invitate-popfly.gif)

ww

1週間前に届いてるしw 誰だか分からないけどSuzanne招待ありがと!早速登録してみるよ!

画像(register-popfly.gif)

↑ 登録画面でユーザ名や画像、ブログのRSSフィードなどを入力。

画像(toppage-popfly.gif)

↑ これがログイン後のトップページかな。

画像(silverlight-popfly.gif)

↑ トップページから「Create a mashup」を選択して、Silverlightのインストール画面にくる。

画像(silverlight-install.gif)

↑ Silverlightインストールしましょう。

画像(start-popfly.gif)

↑ Popfly起動完了!!チュートリアルをやってみます。

画像(twitter-popfly.gif)

↑ Twitterのブロックをセット。

画像(twitter-setting-popfly.gif)

↑ ユーザの最新の投稿を取得できるみたい。

画像(preview-popfly.gif)

↑ その設定だけでPreviewするとこうなる。

画像(twitter-geo-earth-popfly.gif)

↑ 中略し、Twitterの出力をGeoNamesブロックとVirtual Earthブロックにつなぎます。そして、GeoNamesブロックの出力もVirtual Earthブロックにつなぎます。どういう処理がされているかというと、

という感じです。プレビューすると次のようになります。

画像(twitter-map-popfly.gif)

↑ たまたま日本語だったので使わせてもらいました。

使い込んだら間違いなく面白そう。このマッシュアップ感は新鮮です!

(追記) いまのところ作成したマッシュアップは、サインインできる人しかアクセスできないみたいです。


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